昔、学校の近くに放課後になると「和銅開チン!!」と言いながら粗末な物を出す変質者がいた。
皆見て見ぬふりしてたんだけど、1ヶ月近く居たためキレた友人が
「寛エイ通報!!」とデカイ石を投げ警察に電話した。
変質者は捕まったが、友人のあだ名が岡っ引きになった。 【超大爆笑!】思わず吹いた秀逸なレス集合『誤植・ローラと黒柳徹子』:哲学ニュースnwk (via junmyk)
(zenigataから)
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意表を突いたジョークで面白いのは、元関脇の蔵間が、記者から「なぜお相撲さんは頭にまげをのせているのですか?」と聞かれて、答えたひと言。
「さあ、あれがないとただのデブと区別が付かないからじゃないですか?」
記者は、まげの歴史的由来やしきたりなどの話を期待していたので、意表を突かれ、周囲にいた人たちは大爆笑したようです。
Business Media 誠:質の良いジョークがビジネスにもたらすメリット (1/2)(元記事: acricket86 (zokerから))
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kenzee「大阪に限って言えば、もうムリだな、という感じが正直します。磯部さんとかLet’s Danceの人たちには悪いけども。大阪府は前の知事が橋下さんだったわけだが、その前の前の太田知事の頃からすでにおかしくなりかけていた。太田さんは女性知事だったこともあって、最初に手をかけたのはやっぱり性風俗だった。現在、大阪府下で店舗型の性風俗店はありえない。店舗で女性が接客するだけでアウトなのだ。この辺は荻上チキさんの本とかに詳しいが、店舗で女性がなにかサービスするだけで実は風営法ではアウトなのね」
司会者「ああ、フェラチオとかダメですよね」
kenze「イヤ、会話したりゲームしたりするだけでも本当はダメなの。それが風営法なの。だから、キャバクラも壊滅。一時、大流行したガールズバーも戦々恐々の状態だ。辛うじて合法なのはホテヘルやデリヘルに代表されるクラウド型の風俗なのね。雑居ビルの一室に受付だけがある。あるいは電話番号だけで、あとは待ち合わせするという。これも、厳密に適用すればアウトなんだろうが、店舗がないので摘発が難しいってだけ。警察の論理では現場を抑えなきゃいけないから。クラウド型風俗にはそう言う意味での「現場」がないのでね」
司会者「橋下市長は「合法的な風俗があるんだから、米兵は風俗に行けばいい」って言ってますよ」
kenzee「日本の風俗だって、ソープランドまで含めて、すべてグレーゾーンだよ。とにかく女性がお相手をしちゃいけないって言ってるんだから。あの人は弁護士らしいけど、風営法をご存知なのかな。そのグレーゾーンのホテヘルにしたって、黒人の米兵と二人っきりでホテルに行くのは風俗嬢にとって非常にリスキーな行為だというところまでイメージして仰っているのか…。荻上さんの本によれば、風俗がクラウド化することによって一見、街は浄化されたように見える。しかし、風俗嬢にとってはリスクが増大したのだ。店舗型ならコワモテの男性店員が近くにいることから客もムチャしないが、ホテルで二人っきりとなれば「本番強要」といった暴力のリスクも当然、増える。ネットカフェに入れば、個室の扉は撤去、あるいはアクリル性の透明なものになっている。アメリカ村のクラブ一斉摘発は2010年のことだけど、その前年までにこれだけの状況が前提としてあった。今思えば、あの状況でクラブだけが無傷だったことが異常だったのだ。とにかく若者が出入りする場所は今や厳しく監視と規制の目に晒されているといえよう。カラオケと飲み屋以外」
kenzee観光第二レジャービル - 時にはマジメな話もする。著作権とか風営法の話(aikoは必ず次回に!) (via toronei)(baltan-avから)
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(handaから)
ソニー復活のカギはスマホ 自信の平井社長「最強の商品を投入する」 (SankeiBiz) - Yahoo!ニュース BUSINESS
色々無かったことにされてる。ほら、VAIOとかCLIEとかあったでしょうにorz
(via tnoma)(tnomaから)
特定の用語の使用だけでなく、言葉の表現の仕方だけで問題になる場合もある。例えば、アメリカの大統領候補であったロス・ペローは、ある公開質問の場において、黒人の観衆からの質問に対して「あんたたち」(英: You People)という表現を多用した。これが黒人をよそ者扱いしているとして批判された。
さらに、特に北米などで多様な宗教に配慮をしようという動きも含まれる。例えばクリスマスはキリスト教の行事であるため、公的な場所・機関、大手企業では他の宗教のことも考慮して「メリー・クリスマス」と言わずに、「ハッピー・ホリデーズ」(他の宗教の人たちも年末年始は休日になるので)と言い換えたほうがよいとされる。クリスマスカードも「Season’s Greeting(季節のご挨拶)」に書き換えられているものが多い。2004年の年末の記者会見では、ブッシュアメリカ合衆国大統領も「メリー・クリスマス」ではなく、「ハッピー・ホリデーズ」と述べた。また、イタリアでは小学校の年末の演劇会において、例年恒例であったキリスト生誕劇を止めて、『赤ずきん』に変えるというところも現れた。しかし、これらに対しては伝統や文化の否定であるという意見もあり、論争となっている。
マンホールを意味する語を「manhole」から「personhole」と言い換えるのはさすがに行き過ぎであるとの批判も存在する。[誰?]また日本における言葉狩りの批判と同じように、表層を変えるだけで何の本質的な意義がないとの批判も存在する。[誰?]「聾唖」を「聴覚に障害がある」にするなど、遠回りな表現に言い換えることを揶揄して、「背が低い」を「直的障害のある」、「盲目」を「光学的障害のある」などと皮肉的に言い換えられることもある。また、1993年には「ポリティカリー・コレクトという概念を盲目的に信仰する」姿勢を皮肉り、敢えて自分の意見を主張するという趣旨のトーク番組[1]の放送が始まった(ビル・マーも参照)。
一部の言語では、元来女性がその職務に就くことが想定されていなかったため、単純に女性形にすると「(職業名)の妻」などの意味になってしまうなど、適切な女性形がない場合もある。
ポリティカル・コレクトネス - Wikipedia (via petapeta)(zenigataから)